桐山絵里子 (kiriyamaeriko)

東京都出身。 9月26日生まれの天秤座B型寅年。

 

東京ミュージック&メディアアーツ尚美を卒業。 

トロンボーンを喜多原和人氏、倉田寛氏、鈴木大納言氏、吉田俊之氏に師事。

 

小学五年生の時、トロンボーンに出会う。見た目に惚れて人生を悟り運動会の鼓笛隊で初めて演奏。その後、高校卒業まで吹奏楽部にて「目指せ金賞人生」

 

社会に飛び出した瞬間、伝説のブラスロックバンド「スペクトラム」に出会い「これが私の人生だ!」と確信。同世代ミュージシャンで初めてのリーダーバンド「スペクト村」を結成。 (22歳)

その後、参加メンバーが各種方面で売れっ子になりすぎて迷いが生じる。

 

同時期に昭和歌謡のバンドのお誘いをいただき、活動を始めたところ「ビッグバンド」に発展し「独学」でアレンジの勉強を始める。初めてアレンジした曲は「朱里エイコ」の「白い小鳩」(22歳)

昭和歌謡にのめり込む。理論も人生も考えずに、ひたすら耳コピ。ビッグバンドなのにノートパソコンでアレンジをしまくる日々。

 

一般的に必死に楽器を練習をするであろう20代前半をすべてリーダー企画ライブにかけた。沢山のミュージシャンにお付き合いいただきながら、会場をお客様で満員にする。

 

結果、色んな音楽会社や制作会社との付き合いが始まるが、収拾がつかなくなって限界を感じる。

 

が、所属事務所から「クインシージョーンズ来日するんだけどバンド作れる?」の一言で復活。(25歳)

 

2013年に「D-LITE D’scover Tour 2013 in Japan ~DLive~」に参加。日本武道館や横浜アリーナに立つ。夏には「Quincy Jones The 80th Celebration Live in JAPAN」東京、広島公演に参加。コーディネートの仕事を初めて経験。

 

ツアー中に「自分の音楽を作らなきゃ!」と決意。

 

2014年、昭和歌謡曲を演奏する女性ビッグバンド「桐山絵里子と歌謡NOTE」を立ち上げる。初回は3週間で15曲ビッグバンドアレンジ。過去最速で人格が変わりつつも、「華のガールズ歌謡collection」を中心に活動中。基本的にロックなホーンセクションがダイスキです。後、動物もダイスキです。(犬派)

 

少し変わった発想力、独創性が私の武器です。

 

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